応募総数4,180句の川柳から
「まあじゃん川柳2026」最優秀賞が決定
株式会社シグナルトーク(代表取締役:栢 孝文、所在地:東京都大田区)は、運営するオンライン麻雀「Maru-Jan」(マルジャン)の公式サイトにて一般公募した4,180句の川柳から、入賞作品10句が決定したことを、8月1日(土)の麻雀の日に合わせて発表しました。
※麻雀の日とは、全国麻雀業組合総連合会が8月1日を「パ(8)イ(1)」の語呂合わせで決定した記念日です。
今年で18回目を迎えたまあじゃん川柳では、原材料不足や中東情勢といった社会問題を巧みに絡めた作品が目立ちました。スタッフによる審査で50句を選抜し、その後Maru-Jan公式サイトの一般投票で最多得票を集めて最優秀賞を受賞した作品は、『「先あがる」 昔は上司で 今は部下(ファンタ爺様・60代男性)』となりました。
ファンタ爺様には、JCBギフトカード10万円分と高級ボールペン(2万円相当)が贈られます。
また、優秀賞には『トランプで 平和の役は 作れない(デルソル777様・40代男性)』が選ばれ、佳作には『イランけど 通すは危険 中東は(ちゃちゃ丸様・40代男性)』が選出されました。他にも、今年の世相を麻雀用語に掛けた作品が多くの票を集めました。
■ オンライン麻雀 Maru-Janについて
| 【概要】 |
サービス開始から22年を迎えた会員数180万人以上のネット対戦型オンライン麻雀ゲームです。 和の高級感を追求した、1ゲーム毎に課金の完全有料サービスです。Windows・iOS・Android・Mac・Amazon Fire TV・Android TVに対応しており、プレイ、イベント参加が可能です。 |
| 【特色】 |
「丸雀プロリーグ」をはじめ、曜日別・週間・月間・長期など多彩なイベントに参加できます。 東風戦・東南戦・三麻などルールに応じた詳細な個人成績の閲覧や、麻雀AI「KIRIN」で打ち筋の解析・評価の確認もでき、対局終了後にはメッセージAI「ツモノ」と「ミミロン」から対局の感想が届きます。また、友人同士で遊べるセット卓もあります。 |
Maru-Jan公式ホームページ:https://www.maru-jan.com/
■ 株式会社シグナルトークについて
2002年に設立。オンライン麻雀Maru-Janをはじめとした、自社開発のオンラインゲームやオリジナルのITサービス・AIなどの開発・設計・制作・運営に20年以上携わってきました。